ポケトークの専用カバーは絶対に買うべき! その2つの大事な理由

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アウトレット品といっても、箱のスレ・傷などの問題で、商品本体は未使用の新品とのことなので、これはお得ですね。「在庫限り」となっているのでお早めに!

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日本語から外国語へ、またその逆に 外国語から日本語へと「双方向」の翻訳が可能な専用デバイス「ポケトーク」。

当ブログでもたびたび取り上げてきましたが、この度、従来は黒のみだった専用カバーケースに全5色のカラー・バリエーションが追加されました。

ただ、当ブログには「そもそもカバーケースって必要ですか?」といったコメントが寄せられることも多々あり、シリコンケースの必要性をあまり感じていない方も多いようです。

実際のところ、どうなのか記事にまとめてみようと思います。

シリコンケースが必要な2つの理由

まず、結論から言いますと、ポケトークを購入する際には、カバーケースも一緒に買っておいた方がいいです。

なぜか? 大きな 理由は2つ。

(1)カバーケースをつけとけば、落しても安心

ポケトークの場合、丸っこくて表面がスベスベしているので、使用時にうっかり落してしまう可能性が結構あります。

まあ、よっぽどの落とし方をしない限り 本体が割れるまでのことはないと思いますが、表面に傷がついたりすると、モチベーション的に萎えますよね。結構な値段するものですから。

まあ、この理由だけであれば、わざわざ専用ケース買うまでもないか…という方も多いと思いますが、大事なポイントがもうひとつ。

(2) ネックストラップがつけられるようになる

コレ 地味に大事です。

ポケトークって、その名の通りポケットにも入れておけるくらい小さい端末ではありますが、それなりにかさばります。

なので、海外旅行中ずっとポケットにいれとくっていうのは、ちょっと現実的じゃありません。

買い物中とかにサッと使いたいのであれば、ポケットやカバンに入れておくよりも 首から下げた方が全然便利。

なので、私高田の個人的な意見として、ポケトークに限らずこの手の翻訳機には、ネックストラップは必須だと思っています。

実際、ili(イリー)とか、眞由美などの競合製品には、最初から本体にストラップ用の穴が開いているんですが、ポケトークにはそれがないんですね…。※下図は眞由美のストラップ用穴部分

これは、ポケトークの欠点のひとつ。

ただし、専用のカバーケースを装着すると、その輪っかにネックストラップをひっかけて使用することができるようになっているわけです。

ネックストラップを使用するためには、カバーケースが必要になるわけです。

正直いって ネックストラップ自体は、どのメーカーのものでも構わないと思いますが、ケース自体はポケトークの形状に合わせた専用のものを購入するしかありません。

ケースの基本的な仕様

私は、初回購入特典でついてきた「黒」を使ってますが、輪っか部分の赤と黄色のラインが絶妙にダサい…。

「シリコン」といっても、いわゆる「ソフト」タイプなので ペラペラしてます。黒はホコリが目立つのも欠点。

カラーバリエーションは全5色!

専用シリコンケースは「黒・赤・グレー・青・緑」の全5色。

個人的には、グレーがおすすめです。

「黒」は↓こちらから購入できます。

「赤」は↓こちらから購入できます。

「緑」は↓こちらから購入できます。

「青」は↓こちらから購入できます。

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レンタル料金は「800円/日(税抜)」となっています(2018.01.15現在)。

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