翻訳機「ポケトークW」レビュー!使用した感想と気になった点!

ソースネクストから発売されている翻訳機「ポケトーク」。

2代目モデルとなる「ポケトークW」を購入しましたので、使い勝手などをレビューしてみようと思います! ※とりあえず結論だけ知りたい人はコチラをクリック(ページ下部に飛びます)

※この記事では、ポケトークWを実際に使用してみた際の感想を書き留めています。ポケトークWの基本性能や特徴などは以下の記事にまとめていますので、そちらも合わせてお読みください。

翻訳機「ポケトークW」の基本性能と特徴をまとめてみた

2018.07.26

ポケトークWの外観

ポケトーク本体の内容物はこんな感じです。

  1. ポケトークW本体
  2. 受電用USBケーブル
  3. 【紙冊子】電源の入れ方
  4. 【紙冊子】登録カード&保証書
  5. 【紙冊子】取扱い説明書
  6. 【紙冊子】中国での利用時の注意書き

ポケトークW本体

今回 私が購入したのは、SIM内臓モデルの「白」。

以前 初代モデルを購入した際は「黒」にしたんですが、ホコリが付着しやすく目立ってしまったので、その反省から白にしました(ゴールドと迷いましたが)。

2代目となった「ポケトークW」最大の進化ポイントがこちらの液晶画面。

「2.4インチ/320×240 ピクセル」で、競合する翻訳機と比べてもなかなかの大画面。

タッチパネルになっているので、もろもろの設定は直感的に行えます(※初代モデルは各種設定が無茶苦茶めんどうでした…)。

本体下部にある2つの物理ボタンは、翻訳用のもの。

左側の言語を翻訳するときは「左」のボタンを押しながら話しかけます(※指を離すと翻訳がスタート)。逆に右側の言語を翻訳する時は「右」のボタンを押しながら話しかけます。

例えば、上図だと 左のボタンを押しながら日本語で話しかけると 英語に翻訳されます。また、右側のボタンを押しながら英語で話しかけると 日本語に翻訳されます。

裏面はこんな感じです。

サイズは「約110 x 60 x 16 mm」で 初代モデルとほぼ一緒。玉子型でちょうど手に収まる絶妙のサイズ感です。

本体下部の穴は ネックストラップ用のもので、首から下げて利用できるのが便利ですね。

右側側面には電源ボタン。

長押しで電源のオン/オフができます。また 電源オン状態で 短く押すとスリープモードになります。

本体左側には、SIM用の 空きスロットがあります(nano-SIM)。

SIMが内臓されないモデルを購入した場合、自分で対応SIMを購入してこのスロットに差し込めば、SIM(nano-SIM)の利用が可能です。

ちなみに「SIM内臓モデル」のSIMはこのスロットではなく別の場所(本体内)に埋め込まれています。なので「あれ?内臓モデル買ったはずなのにSIMが入ってない!」と慌てないようにしましょう。

本体上部はスピーカーになっています。

従来のスピーカーは「0.8w x1」とやや非力でしたが、ポケトークWでは「1.5w x2」を搭載。街角の雑踏などでも聞きとりやすくなりました。

ちなみにマイクはここにあります(※写真の赤丸部分)。

液晶画面の上部と下部 2つのマイクが搭載されています。

あまりの穴の小ささに不安になりますが、ノイズキャンセル機能付きの優れものです。

また、本体下部には充電用のUSBスロットがあります。

※初代モデルに搭載されていたイヤホンジャックは廃止になりました(後述)。

翻訳精度はどんな感じ?

さて 気になるのはなんといっても翻訳の具合。

短い文章を翻訳してみた

まずは簡単な短文を翻訳させてみました(英語)。簡単な動作説明と翻訳の様子を動画にまとめてみましたので、まずはそちらをご覧ください。※翻訳の様子は15秒あたりから

動画内で翻訳した文章は以下の通り。

翻訳結果

日本語:駅までの道のりを教えてください
英 訳:Please tell me the way to the station

日本語:おすすめのメニューを教えてください
英 訳:Please tell me the recommended menu

日本語:近くのスーパーマーケットを教えてください
英 訳:Please tell me the supermarket neaby

ご覧のとおり 基本的に短い文章であれば特に問題なく翻訳可能で、日常的な会話程度であれば 十分に使えるレベルだと思います。

屋外で使用してみた

以上は、室内での利用でしたが、続いて 屋外での使用状況を確認してみました。

まずは新宿駅の西口改札。

午前10時過ぎで、ラッシュ時間は過ぎていましたが 人の行き来が多く なかなかの混雑具合。

こうした雑踏の中でポケトークに話しかけたのが以下の文章です。

  • 話しかけた文章:ここは新宿駅の西口改札前です。新宿駅は日本で最も利用客が多い駅のひとつです。

こちらを翻訳してみると…

  • 日本語認識:ここは新宿駅の西口改札前です 新宿駅は日本で最も利用客が多い駅のひとつです。
  • 英 訳:This is the Shinjuku station’s West Exit before the ticket gate Shinjuku Station is one of the most popular station in Japan

周囲の騒音もどこ吹く風で、しっかりと 私の話しかけた日本語がしっかりと認識されています。

ポケトークWに内蔵されたノイズキャンセル機能付きのマイクが 頑張っているようです。

ここでは 内臓SIMを使った通信でしたが、移動後、最初の翻訳時には ボタンを押してから実際に翻訳がスタートまで5~10秒ほどかかりました。

これはおそらく周囲の4G (もしくは3G)のアンテナを検索している時間と思われ、1度接続してしまうと 2回目以降の翻訳では素早く反応するようになりました。

長文を翻訳してみた

続いて、場所を移動して中野のブロードウェーでも翻訳をしてみました。

今度は少し長めの文章にチャレンジしてみました。

  • 話しかけた文章:ここは中野ブロードウェーです。漫画やおもちゃなどのお店がたくさんあります。日本を代表するオタク文化の聖地のひとつです。

ところが日本語の認識で問題が発生。

  • 日本語認識:ここは中野ブロードウェイです 漫画家おもちゃなどのお店がたくさんあります 日本を代表するオタク文化の聖地の一つです。

「中野ブロードウェイ」「オタク文化」などの固有名詞をうまく認識してくれたものの「漫画やおもちゃ」を「漫画家おもちゃ」と誤って認識しています。

滑舌が良くなかったのかと思い、何度か再挑戦してみたのですが こちらは直りませんでした(残念)。

文章を変えて再チャレンジ!

そこで ためしに「漫画やおもちゃなどのお店」の前に「中野ブロードウェイには」という主語を付け足して話しかけてみたところ、今度はうまく認識されるようになりました!

  • 日本語認識:ここは中野ブロードウェイです 中野ブロードウェイには 漫画やおもちゃなどのお店がたくさんあります 日本を代表するオタク文化の聖地の一つです。

で、こちらを英語に翻訳すると…

  • 英語訳:This is Nakano Broadway. Nakano Broadway has many shop such as manga and toys. It is one of the sacred places of nerd culture representative of Japan ※ピリオドは後から追加しています

「Nakano Broadway」の固有名詞や「nerd culture(オタク文化の意味)」など ちゃんと訳してくれています。 長文でも 結構いい感じに翻訳できているようです。

ただ長文を翻訳するにあたっては 普段私たちが普通に離す日本語のまま話しかけるのではなく、主語をはっきりさせるように話しかけた方がいいようですね。

※こちらも内臓SIMでの通信でしたが、新宿駅の場合とおなじく周囲の4G電波の検索のため 最初の1回目の翻訳にはやや時間がかかりました。2回目以降は問題なし。

翻訳する際に気を付けること

ということで 実際に翻訳をしてみて気がついてのは以下のようなポイント。

  1. けっこううるさい雑踏でも普通に音声を認識してくれる
  2. SIMで通信を行う場合は 場所を移動して最初の翻訳スタートまでは少し時間がかかる
  3. 翻訳する際(特に長文の場合)は 意識して必ず主語を入れ込むようにして話しかける
  4. 話しの合間の「え~」とか「あ~」とかは自動で削除してくれる

短い文章であれば特に問題ありませんが、長文の場合は話しかけ方にちょっと工夫が必要ですね。

テレビなどでは「夢の翻訳機」といった取り上げ方をされることも多く、いわゆる「ほんやくコンニャク」的なものをイメージする方も多いと思いますが、正直いってそこまでの精度のものではありません。それはちょっと大げさですね。

ただ、海外で道を尋ねたり、何かを買ったり といった日常的な会話をする分には十分に利用できる翻訳精度だと思います。

私のように外国語が苦手な人間が 海外旅行をする際には頼もしい味方になってくれると思います。

今回の検証は英語でのものでしたが、この2代目モデルは、中国語やタイ語などのアジア言語の精度が大幅に改善しているのもポイント(詳しくは「ポケトーク初代モデルと2代目(W)の違いを比較!知っておきたい8つの進化ポイント!」の記事をお読みください)。

今後のアップデートでますます精度が高まってくれるのが楽しみです。

気になった点

そのほか「翻訳」以外の部分で ポケトークWを使用してみて気になった点と、良かった点にも触れておきます。

場所移動後の初回SIM接続にやや時間がかかる

先の検証部分でも書きましたが、SIMによる通信を選択した場合、場所を移動すると初回のみ翻訳開始までに時間がかかります。

おそらくは周囲の4G(もしくは3G)のアンテナを探しているものと思われ、翻訳ボタンを押してから実際に「聞き取りモード」になるまでに数秒~数十秒程度かかりました。

ただし2回目以降は1~2秒程度まで早くなるので、あくまで「場所移動後の初回のみ」の挙動ということになります。

イヤホン穴は無いよ!

語学学習などでポケトークWを使用する場合は、イヤホンやヘッドホンなどの併用を考えている方もいるかと思いますが、購入時には注意が必要です。

初代モデルにはイヤホン用の穴(ステレオピンジャック)がありましたが 2代目「W」では廃止になりました。※下図は初代モデルのイヤホンジャックです

ただし2代目「W」はBluetooth(4.0)が利用できるので、対応スピーカ、イヤホンなどで代用が可能です。※初代モデルはBluetoothにいまだに対応していません…

良かった点

続いてポケトークWを触ってみて良かった点。

直感的に操作できて初心者でも使いやすい!

ポケトーク 初代モデル最大の欠点が、操作性の悪さでした。

ボタンの押し方ひとつをとっても慣れが必要で、操作が煩雑。「翻訳性能はいいのに 使いづらいんだよな~」というのが本音でした。

しかし、2代目モデルの「ポケトークW」では液晶が大画面化しさらにタッチパネルを搭載! 操作性がかなり向上しています。※初代モデルが無駄に面倒だっただけという噂も…

画面上の文字をタップすれば大抵の操作が完了するので、スマホなどに慣れている方であれば、説明書などを読まなくても 直感的に使いこなせると思います。

初代モデルでは別画面で呼び出さなければいけなかった履歴も、1画面内で表示されるようになりました。楽になったな~。

ちなみに初代モデルで「地獄のような面倒くささ」と評したWiFiのパスワード入力画面も大分改善されています。

ただ、ためしにポチポチ打ってみたところ、親指が太い高田は打ち間違えが続出… 初代モデルよりはだいぶましになってますが、快適とまではいかないですね~。

文字の大きさが選べる!

地味にうれしい改善ポイントがコレ。

文字の大きさが選べるようになりました。4段階で文字のサイズを調整できます。

中国モード搭載で 特殊な通信事情にも対応!

中国では国内における通信に対して国家的な規制がかけられており、自由にGoogleなどに接続することができません。

そのためネット経由で翻訳を行うポケトークWが正常に作動しなくなる可能性があるわけです。

そこで、ポケトークWではこうした事情に対応して「中国モード」が搭載されました。

こちらは 中国でWiFiを利用して翻訳を行う際に、通信エラーを回避するためのモードです。※内臓SIMによる通信時は設定の必要はありません。

ポケトーク初代モデルでは、使用したユーザの方の「電波が繋がりにいくい(だから翻訳できない)」という情報がいくつかあったのですが、ポケトークWでは このへんも改善しているようです(※1)。

※1:中国における通信規制への対策に関して 初代モデルがどうなっているのかソースネクストに確認したところ「初代モデルの場合は、本体内で自動で中国モードに切り替える仕様になっています」とのことでした。

ただし、この中国モードで使用する場合は、使用できる言語が以下の26言語に限定されますので 注意が必要です。

広東語/中国語(簡体字)/中国語(繁体字)/日本語/アラビア語/ブルガリア語/チェコ語/デンマーク語/オランダ語/英語(US)/エストニア語/フィンランド語/フランス語/ドイツ語/ギリシャ語/ハンガリー語/イタリア語/韓国語/ポルトガル語(ポルトガル)/ルーマニア語/ロシア語/スロベニア語/スペイン語/スウェーデン語/タイ語/ベトナム語

まとめ

使ってみての率直な感想は「使いやすいし、翻訳もすげ~!」の一言。

先にも書いたように、ドラえもんの「ほんやくコンニャク」ほどの翻訳性能ではありませんが、海外旅行などで必要とされるような 日常的な会話程度であればまったく問題なく翻訳してくれます。

ちなみに 初代ポケトークも 翻訳性能はそれなりに良かったのですが「操作性」の面で数多くの問題がありました。

しかし2代目となったこちらのポケトークWは 液晶の大画面化とタッチパネル化で 操作性も著しく向上!

こうした機器に詳しくない方でも、ほぼ迷うことなく使用できるのではないでしょうか? 実家の両親にもすすめてみようと思っています。

競合する他の翻訳機と比べても「翻訳精度・通信環境への配慮(SIM対応など)・サポート体制」などトータルバランスで優れているので、どれを買おうか迷ったらとりあえずこれにしとけば間違いなし、といった感じ。

あとは もうちょっと価格が安くなってくれるといいんだけどな~。

※長く使用してみて気づいたことなどは随時この記事に追記していこうと思っています。

ポケトークを購入する

ポケトークWは、Amazonや楽天でも入手できますが ソースネクスト公式サイトからの購入が断然おすすめです。

公式サイトだと、製品保証のワイド延長オプションをはじめ、専用シリコンケースや液晶保護シールなどのアクセサリーをセットで申し込むことができます(↓以下から購入できます)。

ソースネクストでポケトークW(2代目モデル)を購入する

Amazonや楽天で購入する場合は、SIM内臓モデルかどうかや延長保証の有無などをしっかり確認しましょう。

購入価格を抑えたい方には初代モデルがおすすめ!

少しでも価格を抑えたい方は、ポケトーク初代モデルがおすすめです。ソースネクストでは 2019年1月31日(木)までの期間限定で、ポケトーク(初代モデル)を購入すると もれなく5,000円分のQUOカードがもらえるキャンペーンを実施中です!

ソースネクストでポケトーク(初代モデル)を購入する

ポケトークをレンタルする

「たまにしか海外にいかないのに3万円も払えないよな~」とお考えの方には、ポケトークのレンタルがおすすめです。

海外旅行向けのWi-Fiレンタルサービス「グローバルWiFi」では、サービス利用時のオプションとしてポケトークをレンタルすることができます。しかも最新モデルの「ポケトークW」!

レンタル料金は「800円/日(税抜)」となっています(2018.08.30現在)。

「グローバルWiFi」を利用する

関連する記事

ポケトーク関連の記事をいくつか書いています。そちらも合わせてお読みください。

POCKETALK(ポケトーク)の競合製品で、ワンフレーズの旅行会話に特化した「ili(イリー)」関連の記事も書いています。

4 件のコメント

  • ポケトーク初代に続いて、Wを手に入れました。この記事はとても役に立っています。使って見ての感想です。初代より色々と改善されている。一点、私がWで最も問題に思ったのが、新しくなったボタンです。前は軽くタッチするだけで、開始音が鳴った後、合間が出来るまでを入力文として、自動的に翻訳になりました。このため、ちょっと言いよどんだ時に、自動的に翻訳になるので、尻切れとんぼになっていました。この点が解消されたのでしょうが、今度はボタンをかなり強く押し続けないといけなくなりました。指が疲れて困ります。なぜ、軽くタッチで開始して、再度タッチで入力文完成とみなして、翻訳に移る方法はとられなかったのでしょうか。この記事では、ボタンの押しかた、強さなどへのコメントが無いので、是非指摘していただきたいと思いました。この問題は是非次の改良点にして欲しいです。なお、フィリピン語から日本語へは出来ますが、日本語からフィリピン語への翻訳は出来ませんでした。74言語となっていますが、言語の組み合わせによっては、使えないのがあります。

    【管理人による注釈】 正確性を期すために管理人から追記させて頂くと、ポケトークWは日本語からフィリピン(フィリピノ)語への翻訳も可能です。ただし、翻訳結果を音声で聞くことができず、画面上のテキスト(文字)で確認する仕様になっています。この後の管理人のコメントも合わせてお読みください。

    • 福本様、貴重なコメントありがとうございます!

      ■ 翻訳ボタンに関して

      私個人は、とにかく初代モデルのボタンが使いづらかったこともあり、2代目ポケトークWの翻訳ボタンのように、しっかりと物理ボタンとして押し込めた方が使いやすく感じています。ボタンの固さに関しても、かつてのiphone4sあたりのホームボタンと同程度なので、とくに気にはなっていません。

      また、翻訳スタートとストップで2回タッチするよりも、現状の「押す/離す」の動作の方が良いと感じています。※1回の翻訳文が短い場合 2度押しだとエラーが出やすくなりそうな気もします。

      翻訳ボタンに関しては個人の好みが分かれるところのようですね。もちろん福本様のような意見もあると思いますので、次のモデルがどうなるか楽しみです。

      思い切ってトランシーバーのように、サイドにレバー式ボタンを付けるのもアリな気もしますが、双方向翻訳だと押し間違えが増えそうですね(笑)。

      ■ 翻訳言語に関して

      日本語からフィリピン語(フィリピノ語)への翻訳は、翻訳結果がテキストで出力されるんですよね。仰るように翻訳結果の音声出力は出来ません。

      ネパール語、ペルシャ語などいくつかの言語で 同じくテキストのみの翻訳になるので、事前に以下のページで確認しておく必要があります。

      ・ポケトーク 対応言語一覧
      https://pocketalk.jp/details/language_list/?i=pwpd

      早く音声出力にも対応してほしいところですね。

  • ポケトークの新しいタイプを発売と同時に購入。
    9月下旬でバンコク使用。
    10月中旬から下旬まで、中国(厦門、香港)、ベトナム(ダナン、ホイアン、ハロン)、台湾(基隆)へクルーズした際に現地で使用。
    結果は、グローバルシムは全く用を足さない。
    そのために、現地のシムやアジア周遊シムを使用。

    クルーズスタッフは、各国からの人がいて各国言語の翻訳性能は問題ないとの事。

    • コメントありがとうございます。

      グローバルSIMの繋がりやすさに関しては、ちょっとネックな感じですね。
      大変貴重な情報をありがとうございます!!

      しかし、クルーズ旅行うらやましい限りです!

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